左手に輪ゴム~よかったブログ70日目~

和田式陽転エデュケーターのmiekoです。

 

悲観的な考え方を一瞬で止める方法。ポール・G・ストルツ博士の「ストップ法」。

手に輪ゴムをはめて、手首の内側を上に向けた状態にして引っ張って手を離す。

悲観的な考え方が「パチン!」とはじき飛ぶ。

 

輪ゴムじゃなくてもいいかなぁ?

いろいろ試してみた!

ゴムのブレスレット、髪ゴム、、、でもあんまり痛くないし、パチンと音が出ない。

やっぱり輪ゴムじゃなくちゃダメだ!

色は、昔ながらの飴色がやっぱり肌によく馴染む。

 

~今日のよかった!~

「左手に輪ゴム」

よかった!

きっと、おしゃれなストルツゴムを作ったら売れるぞー!

誰か作ってーーー^^

 

◎子供の頃、お風呂場の蛇口に輪ゴムがいくつも掛かっていた。

昼間何か止めてあった輪ゴムを手首にはめといて、

お風呂入って、ふ~っと一息ついて外したのだろう。

たまにカラーゴムが掛かっていておしゃれに見えた。

 

先日、義母と歌舞伎を観に行った帰り、ふと手首を見たら紫色の輪ゴムが!

幕間に食べた弁当の輪ゴムだ^_^;