こんにちは!miekoです。
今朝は和田裕美さんのオンラインスクール
パワースクールの朝活朝礼でした。
和田裕美の営業手帳2025第17週
『文章で心を伝えるWEEK』メールなどで文章を書く時、
目的を明確にして
要件だけ簡潔に伝えることは大事です。
しかし、要件だけの文面では
相手に心が伝わりにくい。私は伝えたいことが
情報なのか、感情なのかを
分けて考えてメッセージを書きます。正確に伝えるべき情報に、
「会うのが楽しみです」など
自分の感情を添える。最後に心を入れると
ぐっと優しい文章になるのです。
事務的で効率的なものには心が動かない。
印刷の定型文だけの年賀状。
値段が上がったのにもったいない。
自分は何を貰ったら嬉しいか考える。
思いがいっぱいある人は量が多い。
文章はお金と似ている。
量が把握しやすい。
長文書いたのに返事が「りょ」の2文字!?
反応を求めないで自分のやりたい事をやる。
伝えた事に期待しない。
頭木(かしわぎ)弘樹さんの本「口のたつやつが勝つってことでいいのか」。
小学校の時しゃべれないやつが犯人になった。
言葉に出来ない人、しゃべれない人も一部いる。
ボランティアをしていて
お礼も言えない人にはあげたくないと言う人。
宮古島では親切にするのは当たり前でお礼は言わない。
お礼を言わないのが正しい世界もある。
同じく頭木さんの本「絶望名人カフカの人生論」。
カフカのネガティブな言葉を集めた本。
ネガティブな言葉を見ても暗い気持ちにならない。
いろんな価値観を知る事によって生きやすくなる。
後悔した方がいいとも言っている。
視野が広くなった方が生きやすい。

