こんにちは!miekoです。
ダンナが怪我をしました。
朝、目が覚めたら「痛い~、歩けない、、、」
「???どうしたの???」
「足が痛い、、、」
見たら右足が膨れ上がっている。
肩を貸してようやくリビングまで辿り着いて
ソファーに座らせました。
「ごはん食べる?」
「いらない」
え~~~!
結婚して25年、ごはんを食べないなんて初めて!!
風邪をひいて高熱が出ても「餃子が食べたい」と言うダンナ。
いったいどうしたの???
「おっけいに迷惑かけた、、、」
おっけいと言うのは駅前の居酒屋。
前の晩、知り合いの店のパーティーに行って
いつもならライナーでビールを飲みながら帰るのに
電車に飛び乗ったのでビールを買う時間が無く
駅に着いたらすっかり酔いも冷めてしまって
おっけいに寄ったらしい。
おっけいでかなり飲んで寝てしまい
靴を履こうとして転んだらしい。。。
「昨夜はよく歩けたね」
「火事場の馬鹿力!」
(笑)
~今日のよかった~
1か月経ってようやく普通に歩ける様になってきた。
糖尿病なのに毎日酒を飲み、
膝を悪くするよと言われても1日2万歩を歩き、
人から「アル中」と言われていたダンナ。
(アルコール中毒と歩き中毒)
捻挫して両方強制的にシャットダウンされた。
きっと、これは、
ご先祖様が守ってくれたのだろう^^