こんにちは!miekoです。
先週の手話講習会の覚書きです。
『結婚披露宴の開会・司会の言葉』の手話通訳をやりました。
「ご列席いただきました」は
<座る/座る/座る>
「新郎新婦が入場してまいります」は
<新しい/男/女/入口から席まで動かす>
「新郎新婦が着席しました」は
<男女を席の所で少し下げる>
「申し遅れましたが」は
<すみません/戻る>
「大役」は
<担当を重くする>
「なにぶんこのような晴れがましい席には不慣れで」は
<(「なにぶん」は略す)おめでとう/場所/迷う>
「行き届かない点も多々あろうかと存じますが」は
<もれる/もれる/もれる>
「どうぞご容赦くださいますよう、お願い申し上げます」は
<かんべん/お願い>
~今日の気づき~
丁寧な言い回しって言葉にすると長いけど
手話ではすっごく短い。
結局言いたい事は単純って事か!?
手話って合理的^^
◎忘れちゃうからちょっとでもブログに書いておこう!
と思って始めたけど、
すぐにアウトプットしよう!
とやる気だったけど、
1週間経っちゃったー(汗)。
今から11回目の授業行ってきます。
(ぎりぎり間に合ってよかった^^)