こんにちは!miekoです。
今日は手話講習会でした。
GWと先週休んで2週間あいてしまったせいか、
いや復習を怠っているせいか、
ちょっとボーっとしてしまったので
教えてもらった一部をアウトプットしておこうと思います。
単なる自分用のメモです^^
30秒スピーチを二人やって
次は新聞のコラムを読む人と手話表現する人二人ずつ
そしてテキストの例文を読む人と手話通訳する人を順番にやっていきました。
スピーチが終わったあと内容について先生が質問をするのですが
順番に当てられて私は「紫(『赤』を『む』の指文字でやる)」
と簡単な問題でよかった。ホッ^^
前の人のは「ネモフィラ」で私には読み取れなかった。。。
花の名前や見頃の時期も頭に入れておいた方がいいんだな
と思いました。
コラムでは、
「60年余り」の表現は「60年/以上」。
「年を重ねるごとに」は「年寄」の右手を何段階かで上げる。
或いは「年寄」/右手左手と交互に重ねていく。
「いい話はひとつもない」は口に当てた右手2指の輪を開きながら右へ動かす。
「生きてるかね?」は「生きる/大丈夫?」。
「何年生きるかわからない」は
「生きる」/左手の前に右手を置き右手を前後させる」。
(・・・やはり勉強でも高齢化社会してますなぁ!)
テキスト「学校の保護者会での役員選び」では、
「校外部」は外を竹ぼうきで掃いてる様子。
「お祭りの警備」は「お祭り」/誘導用ライトを振る様子。
(・・・そうか警備って学校行事では誘導なのね^^)
~今日のよかった~
手話の勉強だけど社会勉強になった。
◎学校の役員がこのテキストには5つもありました。
これも左手で数を示すといいそうです。
「学年部」「校外部」「文化部」「広報部」「推薦部」
ん?推薦部??
いったい何をやるんだろう???