mieko-chan’s diary

陽転エデュケーターmiekoが日々のよかったや気づきを書いてます。

パワスク朝活朝礼2021年11回目〜よかったブログ925日目〜

おはようございます!miekoです。

 

今朝は和田裕美さんのオンラインスクールパワースクールの朝活朝礼でした。

和田手帳23週「嬉しいバトン」をつなぐWEEK

嬉しいことがあったとき、

「よかったね」「おめでとう」と誰かと一緒に笑って喜べると、

1人よりも嬉しさは何倍にも膨らむもの。

そして「嬉しいバトン」となってどんどん人につながっていきます。

人と関わることはやっかいなこともあるけれど、

つながりは嬉しい感情をくれます。

だから大事にしてください。

たとえ少ないつながりでも、深ければ長く続くバトンになります。

1日3人くらいほめ続けると幸せになる。

ほめ続けていると自分の器が大きくなる。

ほめてもらってる人たちは、自分のことを好きになる。

「媚びてなにが悪いんですか?」

相手が気分が悪くなるなら媚びた方がいい。

ほめることは精神的に大きくなる。

30日続けると反応が変わってくる。超人気者になる。

おじさんの「よく出来ました」は上から目線。

ほめてる時に心理が出る。

「今日はきれいだね」と「今日もきれいだね」

「は」でなく「も」を使う。

ふだん思っていることが言葉に乗ってしまう。嫌味が入る。

「今日振り向かれたんだよー!」

「キラキラしてたんじゃない!」

「暗い顔してたんじゃない」

このどちらかで1日のテンションが変わる。

テンション上がったら、違う人をほめるかもしれない。

これが「嬉しいバトン」。

<漫画家の南部さんの質問>

「ほめられ慣れてない人、ネガティブな人、ほめればほめるほど疑う人にはどう言えばいいですか?」

自己肯定感が地の底。そんな人が1割いる。

「私はすごく正直なので、ホントのことしか言わないし、めったに人の事なんかほめないんだけど、南部さんの漫画、読んじゃうのよね。私、大ファンなの~」

ネガティブな想像を消す言葉を使う。

<まとめ>

人をほめると、

①陰徳を積むことになる。

②相手がハッピーになったら、相手の人生に影響をする。

③自分の人間性を上げることが出来る。人格が上がる。

 

~今日の気づき~

この盛沢山の内容を聴きながらグラレコにまとめる南部さん。

さすがだ~!

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